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感情バランスがアルカリに偏ってます
*midiでリクがある方は連絡下さいね!!*
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どうも~数算と申しますよろしくお願いします~~~
今日も明るく、朗らかに行きたいと思います
さて、とめどないグループワーク…
メンバーの方々と仲良くやっていますが
ホントに、ホントーに…
脳みそが電子レンジで熱されているよう
事例を見て、気がかりを書いていく作業が…
果てしなく地獄
事例には、患者の氏名、歳、家族構成、
病気の発症前から入院時などなど…
まるで新聞のコラムのよう
しかし…H田先生には困る
だって、自分が気がかりに思ったことの根拠書けって…
その根拠、本文中(事例)から使って何が悪いんですか!!!!!!!!!!!!!!!!!
今回は乳がんについてのことですが、
「患者さんがこう思っているだろうって、あなたたちは
そう考えているかもしれないけど、
実際世の中の女性がそう考えているか
わからないでしょう」て
統計とか調べろっていうんですよ???????
H田先生 ちょっと整理してみようか
わたし達4人が考えていること、そんなに
世間の意見とかけ離れているとでも???
私たち、必死に考えました
でも統計調べても、アンケートに答えた女性、
多分大方は直感です
そして調べたらやはり私達が考えてたこととほぼ一致したし
乳がんの摘出手術で
生きるために手術を決意したけど、
でも胸がなくなるのは悲しい…て
誰でも思うでしょう普通に考えて
てか 第一に
H田先生の言葉が正しいならば
世の女性が思っていることをそのまま
今回の事例の患者さんにあてはめていいんですか
何故に事例を読んで自分の考えを述べる場でも
それに関連した別の資料ひっぱってこなきゃいけないんですか
事例を読んで考えた事って、
自らの直観と事例の文章が何よりの根拠でしょうと
声を大にして言いたい
そして H田先生の恒例「なぜなぜ攻撃」
何においても「なぜ??なぜこう考えたの??」
あのねぇ…確かに考えるのも大事
でも、直感でわかるのをじっくり煮込んでちゃぁ…
余計答えが見えなくなることもあるんですよ
第一に、時間がいくらあっても足りない
でも、私は部活に行けた 遅刻したけど
…明日8時学校かぁ…
朝起きれるか不安だ
…という愚痴を今日も部活帰りに後輩にこぼしてきましたww
優しい後輩だ…
…という幸せいっぱいのブログ、今回はここまで
ありがとうございましたぁ
H田先生、いい先生なんですよ…うん
優しいし…
でもね…でも、なんでもかんでも
資料とかに頼ってちゃ
マニュアルみたいなモデル人間に
患者を当てはめているとしか思えないんです…
看護科1年の方は、
12月提出のレポートとかでわかると思います
いや、これはひどいですよね・・・
>>世の女性が思っていることをそのまま
今回の事例の患者さんにあてはめていいんですか
全くそのとおりだと思います。あくまで患者さんがどう感じるか、考えるかっていうことはその人との対話を通じてするものであって、決して統計から持って来ればいいものじゃないと思います。
で、もちろんグループワークではそんなの無理なわけで^^; だからそこまでやらなくてもいいと思うんですがね。。
なんて僕が愚痴ってもしょうがないんでとにかくうまく切り抜けられることを祈ってます。
あと、そんなこと言われちゃうと嬉しいですが照れますねw
何ていい子なんだ…
貴方はいい医者になれるよ!!!!!!!!!!!!!!!!
島とかで人情ある医者になってほしいなぁと
勝手に希望((笑
ありがとう
頑張るネ!!
明日の森英頑張って

本能で動いている奴です
クレヨンしんちゃんと
音取りデータ作成には
妥協しないぉV0V
